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【著名人・芸能人の学歴】押切もえの出身校(小学校・中学校・高校・大学)の偏差値と生い立ち、そして芸能界デビューのキッカケ

画像引用:http://seikei-bijo.com/wp-content/uploads/2014/02/moe_04.jpg雑誌『AneCan』の専属モデルで、雑誌やショーなどに出演する押切もえさん。

近年ではモデルだけではなく、バラエティ番組やドラマ、教養番組などの出演もされ、活躍の場を大きく広げていますね。

そんな押切もえさんの生い立ちと学歴、そして芸能界デビューのキッカケをご紹介します!

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押切もえのプロフィール

 

《押切もえのプロフィール》
画像引用:https://geitopi.com/wp-content/uploads/2017100207.jpg本名(出生名):押切もえ (おしきり もえ)
生年月日:1979年12月29日
出身地:千葉県
身長:169cm
血液型:A型
所属事務所:パール

 

 

 

押切もえの出身地と実家の家族構成

 

画像引用:http://jinfo.jp/

画像引用:http://jinfo.jp/

 

押切もえさんは、1979年12月29日、千葉県にて誕生しました。

実家の家族構成は、両親に2歳年下の弟が1人います。

山形県出身のお父さんはコックをしていましたが、その後は現場監督の仕事をしているようです。

また、身長が183㎝あるそうで、父系の祖母は押切さんと同じ168㎝もあるそうです。

押切もえさんの長身はお父さんからの遺伝のようですね!

お母さんは資生堂の美容部員をしていました。

その後は保険外交員もしていたようで、お仕事を頑張っているお母さんのようですね。

お母さんは大のおしゃれ好きで、押切さんにたくさんの服を買ってくれていたといいます。

モデルとしての体型は父親から、ファッションセンスは母から受け継いだものかもしれませんね。

弟さんは、現在は消防士をされているようです。

家族仲はとても良いそうですよ!

 

 

 

 

押切もえの出身小学校・中学校

 

画像引用:http://lifes-bright.com/

画像引用:http://lifes-bright.com/

 

押切もえさんは、松戸市立梨香台小学校出身です。

小学生時代の押切さんは、新体操をされていたそうです。

新体操といえば、小顔に長い手足を持った綺麗な人が多いイメージですよね。

モデル体型だった押切さんには、ぴったりのスポーツだったのではないでしょか。

スポーツ少女だった押切さんは、絵の才能もあったようです。

どうやら千葉県展で入選もした腕前だったとか。

今でも絵画展に入選をしていますし、幼少期から絵の才能があったようですね。

小学校を卒業した押切さんは、私立の昭和学院中学校に進学します。

こちらは中高一貫校でして、中学受験をして入学したようですが、偏差値は47です。

中学時代も新体操部に所属し、練習に精を出していたという押切さん。

ですが、新体操での実力に限界を感じ、その後は退部をしてしまいます。

新体操をやめてからはコギャルになり、渋谷などコギャルの集まる場所で遊ぶ日々だったそうです。

 

 

押切もえの出身高校・大学と芸能界デビューのキッカケ

 

画像引用:https://geitopi.com/

画像引用:https://geitopi.com/

 

中学校を卒業した押切さんは、エスカレーター式で昭和学院高等学校に入学。

昭和学院高校は偏差値57の進学校ですが、押切さんは途中で中退をしています。

その理由は、モデル活動をしていたため、それが原因で退学となったようです。

そして、1年遅れで千葉県立市川西高校に入りなおします。

市川西高校の偏差値は47です。

現在は統合により、千葉県立市川昴高校になっています。

高校在学中に、モデルとして活動をしている友人が多く、行きつけの日サロでスカウトをされたのがキッカケのようです。

雑誌『egg』の読者モデルとして活動をし、コギャルのカリスマ的存在にまでなったという押切さん。

その後は『popteen』や『東京ストリートニュース』のモデルとしても活動をするようになり、モデルとしてのキャリアを広げていきました。

そして大人気モデルとなった押切さんは、現在ではいろいろなジャンルで活躍していますね!

高校卒業後はモデル活動に専念するため、大学には進学しませんでした。

 

まとめ

 

 

トップモデルとしてカリスマ的な存在になり、活躍の幅をどんどん広げていった押切もえさん。

プロ野球選手の涌井選手との結婚も話題となりましたね。

そんな押切もえさんの活躍は今後もさらに幅を広げていくことでしょう。

目が離せませんね。

 

 

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