スポンサーリンク

宮本浩次(エレファントカシマシ)の学歴と偏差値:出身校(小学校・中学校・高校・大学)と実家の家族構成

宮本浩次(エレファントカシマシ)の学歴と偏差値:出身校(小学校・中学校・高校・大学)と実家の家族構成2

 

ロックバンド、エレファントカシマシのボーカル兼ギター担当の宮本浩次さん。

同業者や多くの芸能人にも彼のファンは多く、才能に溢れた方ですよね。

そんな宮本浩次さんの出身校や生い立ち、家族構成、芸能界デビューのキッカケを紹介します。

スポンサーリンク

宮本浩次(エレファントカシマシ)の出身地と実家の家族構成

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

✴︎✴︎✴︎さん(@machiko68)がシェアした投稿


1966年6月12日生まれ、東京都北区赤羽出身の宮本浩次さん。

実家の家族構成はお父さん、お母さん、お兄さん、宮本浩次さんの4人家族のようです。

お兄さんの年齢は分かりませんでしたが宮本浩次さんとは年が離れているようで、このため家族からはとても可愛がられて育ったんだとか。

宮本浩次さん曰く「猫かわいがりだった」そうなので、かなり甘やかされていたのでしょう。

また、お父さんは普通のサラリーマンで、赤羽の公団赤羽台団地というマンモス団地に暮らしていたというエピソードもありました。

音楽の才能が素晴らしい宮本浩次さんですから、ご両親も音楽関係の仕事で幼少期から音楽に親しんでいたのかと思いましたが、意外と普通の家庭で育ったようですね。

 

宮本浩次(エレファントカシマシ)の出身小学校・中学校

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

@tokyo_elephants_0106がシェアした投稿

宮本浩次さんの出身小学校は、北区立赤羽台東小学校です。

宮本浩次さんは幼少期からベートーベンなとのクラシック音楽や沢田研二さんなどの歌謡曲を好んで聴いていたそうですよ。

また、歌うことも好きだったようで小学3年生から5年生まで、NHK東京児童合唱団に入団されています。

この頃からソロを任されるほど歌が上手く、ボーイソプラノのスター的存在だったそうですよ。

小学生の頃から既に歌手としての才能の片鱗を見せていたんですね。

宮本浩次の出身中学校は、北区立赤羽台中学校です。

中学時代はバトミントン部に所属されています。

エレファントカシマシのギターを務める石森敏行さんと、ドラムを務める冨永義之さんは中学の同級生です。

中学3年生の時に石森敏行さんのバンドに宮本浩次さんが参加したことが、後のエレファントカシマシが誕生するキッカケだったようです。

 

宮本浩次(エレファントカシマシ)の出身高校・大学

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

65akbnさん(@65akbn)がシェアした投稿

宮本浩次さんの出身高校は東京の私立校高輪高等学校(偏差値58)です。

偏差値は現在のものですが、宮本浩次さんが在籍した頃はもう少し低かったのではないかと言われています。

中学時代にバンドに加入した宮本浩次さんですが、高校時代もバンド活動中心の生活だったようですよ。

高校卒業後は東京国際大学商学部(偏差値36)に進学し、大学時代の1986年に冨永義之さんの高校の同級生だった高緑成治さんが加入して現在のメンバーとなっています。

そして同年にCBS SONY SDオーディションに入賞してデビューのキッカケを掴み、1988年、エピック・ソニーよりメジャーデビューを果たしました。

 

まとめ

 

宮本浩次さんの生い立ちや家族構成、学歴、芸能界デビューのキッカケを紹介しました。

デビュー曲から音楽評論家の渋谷陽一さんに衝撃を与えたというエピソードがありましたが、デビューから30年経った今でもロック界のカリスマ的存在の宮本浩次さんは、やはり只者ではないんだなと思いました。

これからも宮本浩次さんの素晴らしい歌声を世に響かせてほしいです!

 

 

次の記事へ>>>常田 真太郎(スキマスイッチ)の学歴と偏差値

 

宮本浩次(エレファントカシマシ)のプロフィール

本名 :宮本浩次(みやもとひろじ)
生年月日:1966年6月12日
出身地:東京都北区赤羽
身長:170cm
血液型:O型
所属事務所:フェイスミュージックエンタテインメント

コメント

タイトルとURLをコピーしました