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【著名人・芸能人の学歴】さまぁ~ず ・大竹一樹の出身校(小学校・中学校・高校・大学)の偏差値と生い立ち、そして芸能界デビューのキッカケ

画像引用:http://livedoor.blogimg.jp/kyousoku1/imgs/7/9/79e5f91a.jpg老若男女問わず愛されているお笑いコンビさまぁ~ずの大竹一樹さん。

常にふざけている印象がありますが、三村マサカズさんとの掛け合いは本当に面白いですよね。

そんな大竹一樹さんの出身校や生い立ち、芸能界デビューのキッカケについて調べてみたいと思います。

 

 

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さまぁ~ず・大竹一樹のプロフィール

 

《さまぁ~ず・大竹一樹のプロフィール》
画像引用:https://shinbishika-guide.com/wp-content/uploads/2014/10/summers-ootake-01.jpg本名 :大竹一樹(おおたけかずき)
生年月日:1967年12月8日
出身地:東京都墨田区
身長:170cm
血液型:O型
所属事務所:ホリプロ

 

 

 

さまぁ~ず・大竹一樹の出身地と実家の家族構成

 

画像引用:https://stat.ameba.jp/

画像引用:https://stat.ameba.jp/

 

1967年12月8日生まれ、東京都墨田区出身の大竹一樹さん。

実家の家族構成はお父さん、お母さん、大竹一樹さん、4歳年下の妹さんの4人家族です。

大竹一樹さんのお父さんは、大竹一樹さんが子供の頃に蒸発されたようで、大人になってからもどこにいるのか分からないんだとか。

しかし、大竹一樹さんのコントライブなどにはふらっと顔を出すと本人が語ったエピソードがあったので、全く会っていないというわけではなさそうですね。

また、お父さんは当時小学生だった大竹一樹さんの名義でスカイラインを購入し、その請求が大竹一樹さんに来たという逸話もありました。

この話からもなかなか複雑な家庭に育ったことは間違いないようです。

 

 

 

 

さまぁ~ず・大竹一樹の出身小学校・中学校

 

画像引用:https://stat.ameba.jp/

画像引用:https://stat.ameba.jp/

 

大竹一樹さんの出身小学校は墨田区立隅田第二小学校です。

コンビを組む三村マサカズさんも同じく墨田区の出身ですが、出会ったのは高校なので小・中学校は別々の学校だったのでしょう。

小学校時代から剣道を始め、なかなかの腕前だったそうですよ。

また、習い事としてバイオリンをされた経験もあるそうです。

出身中学校は墨田区立鐘淵中学校で、中学時代も剣道部に所属されています。

時期は分かりませんが、区の剣道の大会で優勝されたこともあるのでとても強かったのでしょう。

また、文化放送アナウンサーの斉藤一美さんとは小・中学校の同級生というエピソードもありました。

 

 

さまぁ~ず・大竹一樹の出身高校・大学と芸能界デビューのキッカケ

 

画像引用:http://i-article01.com/

画像引用:http://i-article01.com/

 

大竹一樹さんの出身高校は東京都にある私立高校、東海大付属高輪台高等学校 電気通信科(偏差値40台後半)です。

小・中学校と剣道に打ち込み、区の大会で優勝するほどの実力だった大竹一樹さんですが、高校では入部してすぐ辞めてしまったようです。

このことから部員に取り押さえられて坊主にされてしまったそうですよ。

また、コンビを組む三村マサカズさんは高校の同級生で、お二人が仲良くなったキッカケが高校2年生の時の理科の実験なんだとか。

理科の実験で同じ班になり、大竹一樹さんが回してはいけないツマミを回して卓上の機械が爆発し、その時三村マサカズさんももってはいけないコード持っていて何メートルも吹っ飛んだそうですよ。

このふざけた感じが現在のさまぁ~ずと変わらなくてほっこりしますよね。

そして高校卒業後は進学はされず、21歳のときから三村マサカズさんともう1人の友人とお笑いトリオ「しゃぶしゃぶトリオ」を結成され、お笑いの道に進んでいます。

分岐点となったのは28~29歳あたりで、三村マサカズさんとコンビとなり、1989年にコンビ名「バカルディ」としての活動をスタートさせます。

そして、2000年にウッチャンナンチャンの内村光良さんの無茶ぶりでコンビ名を『さまぁ~ず』に強制変更し、現在に至っています。

 

 

まとめ

 

大竹一樹さん出身校や生い立ち、芸能界デビューのキッカケについて調べてみました。

高校の友達だった三村マサカズさんとその後コンビを組み何十年も共に活躍を続けていることはとても素敵なことだと思います。

こらからも、さまぁ~ず独特の笑いで、お茶間を笑顔にしてほしいです。

大竹一樹さんの今後ますますのご活躍を期待しています。

 

 

 

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